Makita自動かんな
2012NB

 さんざん悩んで結局Makitaを選択しました。
価格面では「トライパワーTR-162EP」も選択肢でした。何しろ330mmまでの幅広板を削れますので・・。windlovがこれまで購入した木工用電動工具としては、最高額になります・・貧)これでもう当分
何も買えません・・。 定価では約12万円ほどの価格です。購入価格は大体3割引きくらいでしょうか。
 最後まで悩んだのは、静かなことに定評があったからです。使い方にもよるのでしょうが、やはり騒音面では、手押しカンナもかなりな音がしますので、自動 カンナとなるとどうかなと思った訳です。また、国産のMakitaということで信頼性も高いのと、万一の故障時にも安心という点もありますね。

 これが本日届いた2012NB。仕様では27kgとなっていますが、27kgってこんなに重かった?と言うくらいの重さでした。非力なwindlovで す。留守中に届く荷物でしたので一応「カミさん」の了承済み^^:)ではあったのですが、カミさん曰く「あれだけ工具があってまだ足りないの?」。 windlov 「うん・・・」。



2015年11月製造となっています。



新品ですから隅から隅までピッカピカ! 一人で思わずニンマリ。
子供がおもちゃを貰ったようなものです・・。




















大きさの目安のため、CRCを置いてみました。例えるならそうですね、オフィスにある小型のレーザープリンター位のサイズでしょうか?




さあ、使い倒すぞ!

試し削り1

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